ドキュメント内の「〇〇〇〇」や「_年_月_日」など、テンプレート等から作成した際に修正が漏れてしまった可能性のある箇所が自動で検出されます。
操作方法
本文中の修正漏れ箇所に波線が付きます。
波線にマウスオーバーすると表示される [修正漏れ] をクリックすると、画面右側に修正漏れの種類とそれぞれの件数が表示されます(なお、吹き出し内に表示される件数は、当該ドキュメント内のすべての修正漏れ箇所の合計数です)。
上下矢印をクリックすると、本文中の当該修正漏れ箇所にジャンプします。
修正は手動で行います(正しい年月日を記入するなど)。
すべての修正漏れがなくなると、アラートは消えます。
なお、編集ダッシュボード(画面右側)の縦メニューから [校正アシスト] ボタンをクリック > [修正漏れ] タブをクリックすることでも、当該ドキュメント内の修正漏れの種類とそれぞれの件数が表示されます。
また、修正漏れチェックはデフォルトで有効になっていますが、必要ない場合は無効にすることもできます。
[修正漏れを検出] ボタンをクリックすると、有効/無効を切り替えられます。
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