LAWGUEエディタでは、デフォルトで9種類のフォントから選べるようになっています。
加えて、Wordのフォントを読み込むことができ、LAWGUEにインポート・ダウンロードしてもフォントは維持されます。
デフォルト9種類のフォント
- Arial
- Calibri
- MS ゴシック
- MS 明朝
- 游明朝
- 游ゴシック
- メイリオ
- Times New Roman
- Century
操作方法
①Wordファイルをインポートして編集する場合
元のWordファイルのフォントは、LAWGUEにインポートしても再現されます。
下図のように、様々なフォントが使われているWordファイルもOK!
編集画面を開くと、画面上部のツールバーでフォントを選択できます。
LAWGUEで元々使える9種類以外のフォントが、インポートしたWordで使用されている場合、それらのフォントも追加され、一覧から選択できるようになっています。
※2022年3月21日以前にLAWGUE上にインポートされたWordファイルについては、元のWordで設定されているフォントが一覧に追加されませんのでご留意ください(LAWGUEで使える9種類のフォントのみ)。
②LAWGUE上でドキュメントを新規作成する場合
プロジェクトを開き、右上の [+新規ドキュメント作成] ボタンをクリックして、[新規作成] をクリックすると、LAWGUE上でドキュメントを新規作成できます。
新規作成の場合、9種類のフォントから選択できるようになっています。
なお、LAWGUEのデフォルトフォントは「MS 明朝(和文)」および「Times New Roman」(英文、数字)です。
LAWGUEからWordファイルをダウンロードすると
LAWGUE上で作成したデータをWordでダウンロードする際も、設定したフォントが引き継がれます。
コメント
0件のコメント
サインインしてコメントを残してください。