LAWGUEのWordアシスト機能で、「ドキュメント比較」ができるようになりました!
現在Wordで開いている文書と、比較したい任意の文書とを並べて表示、差分比較および新旧対照表の出力も可能です。
💡活用シーン
例えば契約書であれば、相手方に送付したバージョンと、相手方で修正して返されたバージョンとを比較して、どこが修正されたかを確認したいことはよくあることかと思います。
その場合、相手方に送付したWordファイルを開き、Wordアシストの「ドキュメント比較」機能を使って、比較対象として相手方から返されたWordファイルを選択すれば、2文書の比較画面が表示されます。
その際自動的に差分箇所がハイライトされるので、どこが修正されたのかが一目で分かります!
操作手順など、詳細については、こちらのページをご覧ください。
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