英文契約書におけるArticle1、Article2・・・と続いていくとArticle内の番号も同時に1.1、2.1・・・と増えていくのが一般的ですが、LAWGUEの自動採番機能では日本語表現に合わせてArticleが続いても1.1からカウントがされておりました。
今回のリリースで一般的な英文の表現に合わせて対応されるようになりました。
条項が削除された場合にもArticleの番号に合わせて自動で追従されるようになります。
英文契約書におけるArticle1、Article2・・・と続いていくとArticle内の番号も同時に1.1、2.1・・・と増えていくのが一般的ですが、LAWGUEの自動採番機能では日本語表現に合わせてArticleが続いても1.1からカウントがされておりました。
今回のリリースで一般的な英文の表現に合わせて対応されるようになりました。
条項が削除された場合にもArticleの番号に合わせて自動で追従されるようになります。
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