LAWGUEの条項ブロック内で、Ctrl + A(Macの場合、Command + A)を入力すると条項内のテキストが全選択できますが、連続して Ctrl + A を入力することで、条項ブロックの選択ができるようになりました!
更に、もう一度 Ctrl + Aを入力することで、ドキュメント内のすべての条項ブロックも選択できますので、フォントの種類やサイズ等の一括変更がしやすくなりました!
👀クイックガイド
条項をクリックしてブロックを表示した状態で、
- 最初に Ctrl/Command + A を入力する → 条項内のテキストが全選択される
- 更に Ctrl/Command + A を入力する → 当該条項のブロックが選択される
- 更に Ctrl/Command + A を入力する → 当該ドキュメントのすべての条項ブロックが選択される
- 全条項ブロックが選択された状態でホバーメニューを利用して、フォント等の一括適用ができる
操作方法
条項をクリックしてブロックを表示した状態で、Ctrl/Command + A を入力すると、当該条項内のテキストが全選択されます。
その状態で再度 Ctrl/Command + A を入力すると、当該条項ブロックが選択されます。
更にもう一度 Ctrl + A を入力すると、当該ドキュメントすべての条項ブロックが選択されます。
1つ以上の条項ブロックが選択されている際、ホバーメニューが表示されます。
フォントの種類やサイズ等、ホバーメニューの内容を選んでクリックすると、選択されたすべての条項ブロックに対してその内容が適用されます。
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