LAWGUE上のデフォルトフォントが9種類から選べるようになりました!
さらに、Wordで設定されているフォントの種類をLAWGUEにアップロードしてもダウンロードしても維持できるようになりました!
【ご注意】
Wordはdocx形式を推奨しております(docファイルもアップロードは可能ですが、互換性の面でdocx形式を推奨しております)。
【デフォルトフォント】
- Arial
- Calibri
- MS ゴシック
- MS 明朝
- 游明朝
- 游ゴシック
- メイリオ
- Times New Roman
- Century
【操作方法】
▼WordファイルをLAWGUEにアップロードした場合
元のWordで使用しているフォントが反映された状態でプレビューできます。

[編集] ボタンをクリックして編集画面を開くと、画面上部のツールバーでフォントを選択できます。
元のWordファイルで設定されているフォントがデフォルトフォントに追加され、一覧から選択できるようになっています。

なお、2022年3月21日以前にLAWGUE上にアップロードされているデータでは、デフォルトフォントが選択できるようになっています(元のWordで設定されているフォントは追加されていません)。
▼LAWGUE上でドキュメントを新規作成する場合
プロジェクトを開き、右上の[+ドキュメント作成] ボタンをクリックして、[新規作成] をクリックすると、LAWGUE上で一からドキュメントを作成できます。

新規作成の場合、デフォルトフォント9種類が選択できるようになっています。
デフォルトフォントの追加のご希望がございましたら、弊社CS担当までお問合せください。

▼LAWGUEからWordファイルをダウンロードすると
LAWGUE上で作成したデータをWordでダウンロードする際も、設定したフォントが引き継がれます。

コメント
0件のコメント
サインインしてコメントを残してください。