これまでの修正漏れチェック機能は、「○○○」などのままになっている修正漏れの有無と、総数の確認が行えるのみでした。
今回のアップデートにより、表記揺れチェック機能と同じように、該当箇所への遷移や前後の修正漏れ箇所の確認が簡単に行えるようになります!
操作方法の詳細は、こちらをご覧ください。
雛形から展開したドキュメントを編集する際のチェックや二次レビューなどにお役立ていただけるかと思います!
なお、同様の機能はWordアドイン版LAWGUEでも後日リリース予定です!
なお、同様の機能はWordアドイン版LAWGUEでも後日リリース予定です!
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