法務業務の増加に伴い、こんな課題が浮き彫りになってきていませんか?
- 他部署からの相談案件に対して、参考となる先行事例を探すのにまず時間がかかっている。。
- メンバー間でナレッジ共有ができていないために、人によって異なる判断をしてしまっている。。
- 過去担当した類似案件があったとしても、うろ覚えの場合、改めて1から検討し直すこともある。。
このような課題を解決する一つの手段として、LAWGUEによる法務ナレッジの蓄積・共有の方法をご提案します。
やることはとってもシンプル。
①相談案件情報や、関連する契約書等をLAWGUEに取り込む
cf. インポートの方法
②取り込んだ過去の情報を検索・閲覧・再利用する
cf. グローバル検索
cf. AIによる類似ドキュメントサジェスト機能
cf. 条項のキーワード検索
たったこれだけです😊
活用事例
法務相談用のシートのフォーマットを作成して、LAWGUE上で情報を記入していきます。
その際、コメント機能で関連する契約書のURLを貼っておいたり、条項ブックマーク機能で自社ひな形等の特定の条項を紐づけておくと更に便利です。
顧客名や契約書の類型名などのキーワードで検索したり、【相談事項】の項目で類似条項検索を行えば、過去の類似案件を素早く探すことが可能です。
検索時間の短縮にもなりますし、記憶に頼らずに探せるので網羅的なサーチが可能です。
是非ご活用ください!
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