編集ダッシュボードでは、LAWGUE上のドキュメントから条項検索をしたり、AIを使った類似ドキュメントや不足条項のサジェスト機能を利用できます。
編集ダッシュボードで過去データを検索しながら、画面左側のエディタで編集を行える仕様です。
※編集ダッシュボードは2023年2月にリニューアルしました!
画面の見方
編集画面に入って画面右側に表示されるのが編集ダッシュボードです。
編集ダッシュボードの構成
条項検索の窓では、キーワード入力で条項検索ができます。
詳細はこちらの記事をご覧ください。
校正アシスト
表記チェック、定義語チェックができます。
【表記チェック】
表記揺れ:
編集中のドキュメント内で、「または」「又は」など、同一の単語で漢字・ひらがなが混在している場合に、アラートが表示されます。
詳細は、こちらの記事をご覧ください。
修正漏れ:
編集中のドキュメント内で、「_年_月_日」や「●●株式会社」など、ひな形から修正されていないであろう箇所がある場合に、アラートが表示されます。
詳細は、こちらの記事をご覧ください。
【定義語チェック】
編集中のドキュメント内で定義されている語句が自動検出・リストアップされます。
詳細は、こちらの記事をご覧ください。
不足条項の提案
編集中のドキュメントには含まれないが、LAWGUE上の類似ドキュメントで使用されている条項をAIが自動提案します。
詳細はこちらの記事をご覧ください。
コメント
編集中のドキュメントにあるコメントが表示されます。
詳細はこちらの記事をご覧ください。
類似ドキュメント
編集中のドキュメントに意味内容の類似したLAWGUE上のドキュメントをAIが提案します。
詳細はこちらの記事をご覧ください。
以上の編集ダッシュボードの各機能は、画面右端のドキュメントプロパティメニューをクリックすることでも利用可能です。
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